
| 1886(明治19年2月) | 武田長兵衛商店より洋酒食料部門を譲受け、洋酒食料品雑貨の直輸出入商および卸問屋業の松下善四郎商店を創業。 |
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| 1918(大正7年11月) | 松下善四郎商店を改組して(株)松下商店(資本金1百万円、本社:大阪市)を設立。 |
| 1971(昭和46年3月) |
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| 1979(昭和54年8月) | (株)森田屋商店(本社:長崎市)と資本・業務提携。 |
| 1982(昭和57年10月) | 伊藤忠商事(株)(本社:大阪市)と資本・業務提携し、営業および管理機能の強化をはかる。 |
| 1983(昭和58年12月) | 新日本流通サービス(株)(本社:大阪市)を設立、当社の物流業務を委託。 |
| 1987(昭和62年8月) | 岡本義章氏との共同出資により(株)豊現(本社:別府市)を設立、大分地区の販売強化をはかる。 |
| 1989(平成元年11月) | 伊藤忠横浜港北ビル(CTCC)にコンピューターセンターを移転。 |
| 1990(平成2年4月) | 東京・大阪両本社制を採用。 |
| 1992(平成4年6月) | 富山中央食品(株)と伊藤忠商事(株)との共同出資により北陸中央食品(株)(本社:富山県射水市)を設立、富山地区の販売強化をはかる。 |
| 1994(平成6年2月) | (株)進藤との共同出資により(株)シンドー(本社:福岡県嘉穂郡穂波町)を設立、福岡地区の販売強化をはかる。 |
| 1996(平成8年3月) | 松本産業(株)(本社:熊本市)の株式を譲受け子会社化、熊本地区の販売強化をはかる。 |
| 1996(平成8年10月) | (株)メイカン(本社:名古屋市)と合併し、商号を伊藤忠食品(株)に変更。なお、合併に伴い下記(株)メイカンの関係会社を引継ぐ。 |
| 1999(平成11年10月) | 九州全域の酒類・食品販売基盤強化のため、松本産業(株)・(株)モリタヤ・(株)現金屋の3社が合併し、九州伊藤忠食品(株)(本社:熊本市)となる。 |
| 2000(平成12年6月) | (株)東部メイカンの商号を愛知伊藤忠食品(株)に変更。 |
| 2001(平成13年3月) |
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| 2001(平成13年10月) | 沼津酒販(株)を合併し、事業の効率化をはかる。 |
| 2001(平成13年12月) | (株)静岡メイカンの株式を譲受け子会社化、静岡地区の販売強化をはかる。 |
| 2002(平成14年4月) | (株)東名配送センターの株式を譲受け子会社化、愛知地区の物流の効率化をはかる。 |
| 2002(平成14年11月) | (株)静岡メイカンが(株)エム・ワイフーズの株式を譲受け子会社化、静岡地区の販売強化をはかる。 |
| 2004(平成16年4月) | (株)関東メイカンを合併し、事業の効率化をはかる。 |
| 2005(平成17年3月) | カネトミ商事(株)の株式を追加取得し業務提携、関西地区の営業基盤強化をはかる。 |
| 2005(平成17年11月) | 大阪本社移転。(大阪市中央区城見) |
| 2007(平成19年3月) | 事業再編の一環として、(株)シンドーを清算。 |
| 2007(平成19年4月) | (株)静岡メイカンが子会社である(株)エム・ワイフーズを合併し、静岡地区の業務強化、効率化をはかる。 愛知伊藤忠食品(株)がメイカン物産(株)を合併し、愛知地区の業務強化、効率化をはかる。 |
| 2007(平成19年9月) | (株)磯美人の株式を(株)中部メイカンに譲渡し、中部地区での磯美人ブランドの強化をはかる。 |
| 2008(平成20年4月) | ISCビジネスサポート(株)(本社:東京都中央区)を設立。当社の財務、経理、債権債務管理等の業務を委託。 |
| 2009(平成21年5月) | 愛知伊藤忠食品(株)の株式を(株)中部メイカンに譲渡し、東海地区での(株)中部メイカンの経営基盤の強化、拡充をはかる。 (愛知伊藤忠食品(株)は平成21年5月商号を(株)愛知メイカンに変更。) |
| 2009(平成21年9月) | 九州伊藤忠食品(株)の株式をヤマエ久野(株)に譲渡し、九州地区の地域密着の卸売業の協業をはかる。 (九州伊藤忠食品(株)は平成21年10月商号を(株)中九食品に変更。) |