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「フード・セルフケアプロジェクト」

当社は地方行政・地域小売業様と連携し、地域社会が抱える「生活習慣病の拡大」・「医療費の増大」を食生活の改善(フード・セルフケア)で解決する「フード・セルフケアプロジェクト」を開始しました。

食生活の改善(フード・セルフケア)を継続して実践していくためには、一人ひとりが食や健康に関する正しい知識を学び、目的に合った食の選択ができるようになること、知識だけでなく調理に関するノウハウまで身に着ける必要があります。加えて、これらの実践につながる食材や商品が生活圏内で手に入れることができる環境も整えなければなりません。このような一貫したサポート体制を実現するため、伊藤忠食品が地元の小売業様と連携することで市民の皆さまの健康な食生活創りに貢献し、地域社会の課題解決に取り組んでいます。



※リリース
2017年11月17日 〜CSVを実現する連携プロジェクトが発足〜 山梨県富士吉田市フード・セルフケアプロジェクト

当社は本取組みを通じて、CSRにとどまらず、お取引先企業様との共同CSVへ発展させることを目的に、本業である食品流通を通じて、「健康で豊かな」食生活創りに取り組んでまいります。

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